枕選びのポイント

高さは“仰向け寝”と“横向き寝”の両方をチェックしましょう!

枕の高さは、人それぞれの体型によって違います。また、仰向け寝と横向き寝では枕の高さが異なります。仰向けの時は後頭部から首の高さに合わせ、横向きの時は肩幅に対応する高さが必要です。

睡眠中、人は寝返りを打つので、仰向け寝と横向き寝の両方に対応ができるよう、中央部が低く、両サイドが高めになった立体的な枕が理想的。仰向け寝の時は真ん中、横向き寝の時は両サイドと、枕の全体を使って頭と首を安定させます。

オーダーメイドの枕は、 高さ、素材、フィット感を確かめながら、きめ細やかな測定とコンサルティング。高すぎない、低すぎないから、探していた枕と出会えます。




枕のご相談なら久野布団まで。

枕が原因で、不快な症状に悩んでいる方がたくさんいらっしゃいます。「高さが合わない」「首や肩が痛くなる」などの不満を抱えている方、首や頭の高さは人それぞれ違います。 自分のカラダにぴったり合った枕をつくるためには、簡単な質問(お悩みや使用中の枕などについて)をして、「首や頭の高さ」や「肩幅」などを充分に考慮し、寝姿勢に合わせて細かく測定します。


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